タフトのガラスコーティング施工(新車から1年)

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タフトのガラスコーティング依頼が入りました。

新車で購入されて約1年経った車両です。
まだ年月が経っていないのでキズは少ない方ですが、よく見るとあちこちにありますね。
これだけ新しい車両だからと言っても、やはり鉄粉の付着はボディ全域に及びます。

鉄粉除去を開始したところ、↓のように全面鉄粉だらけでした。

新車からわずか1年しか経っていなくても、いいえ、たとえ数か月でも鉄粉はこびりつくものです。

コーティング施工前はもちろん、日ごろから鉄粉除去は必要です。
特に沖縄は錆が大敵ですからボディメンテナンスは重要です。

しっかり洗車を行った後は磨きの工程です。

細かい傷やシミ、ウォータースポットを綺麗に整えていきます。

磨きの工程が終わったら専用ブースにてマスキング処理を施し、いよいよコーティング施工に入ります。

弊社で取り扱っている「ハイパーコートプロ」(特別焼付施工)は、フライパンでおなじみの「テフロン」を開発したデュポン社のボディコーティング製品です。
ガラス系シリコーン樹脂+反応性シリコーンオイル+反応性フッ素化合物を独自のテクノロジーで結合させ、最高級の輝き・深いツヤを提供します。

SHIRUBEでは、ガラスコーティングの性能を最大限に引き出すために、コーティング施工後にお車を塗装乾燥ブースの中に入れて、60℃×1時間の強制加熱乾燥を行っております。

焼付施工の加熱乾燥によって、より耐久性に優れた被膜を完成させることができます。

コーティング施工完了しました。

 

コーティングを施すことによって新車以上の輝きです。

お客様にも大変よろこんでいただきました!

 

見事に色艶が復活し、ピカピカのツヤツヤ。肌触りも気持ちよくスベスベです。

弊社のガラスコーティングでは、半年ごとのメンテナンス(6,000円)を受けることによって5年保証をお付けすることが可能です。

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